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Can't take my Eyes off …Who?

There's nothing else to compare

視聴ログ(ジャニーズ編)

同じく4月末~5月末あたりに買ったものとか借りたものとか見せてもらったものですが、それ以前に発売したものも含む。


お友達のとこで若干飛ばしつつですが見せてもらいました。いやぁブルーレイ画質で見るたきざーさんはすげぇな!もともと美しいものというのはビジュアル的な密度が高く見えるものですが、実際に解像度の高い映像で見る美形というのはほんとうにすばらしい。今井さんもさすがの造形の良さなんですけどこう…ついつい特攻服の文字とか腕のシールとかを一生懸命見てしまって…w 内容的には「ペンデュラム・ラブ」がすっばらしかった!!衣装も演出も振り付けも素晴らしい!今井さん振り付けらしいですけど音の取り方がちょっとおもしろいよね。あと今井さんと滝沢さんの動きの数が違ってもうw いや別に合ってるんだけどさ…滝沢さんは最低限の動きでするっと踊ってるんだけど、どうも今井さんの方が少し動きが多くて装飾的なので。てかそういえば当時TLでトラジャ担とか周辺が湧いてたのはこれかなぁ…私これは行ってないんだけどその前の嵐コンではトラジャ見てて、その時も思ったけどうみんちゅさんがね…かっこよくなったよね…「ペンデュラム・ラブ」のうみんちゅさんほんときれい。七五三掛さんはプロのホスト。あとみゅーとはあらゆる曲で口開けて歌いすぎの幼稚園児だし(でもダンスは抜群にカッコイイから…)顕嵐ちゃんはさすがの華とキラキラです。あのビジュアルで踊れるのズルいわ顕嵐ちゃん。そんでまぁ全体通して梶山がほんと面白くて…うん…好きだなあいつ…w 気合が入ると歯が見えたり顎が出たりするとこほんと面白い。ていうかトラジャはほんと硬軟いろんな仕事があっていいなぁ~。まぁ色々大変そうでもあるけど。あとMCの客席置いてけぼりの追いかけっこがすごい面白かったw ふたりしかいないのにあーいうこと始めるとツッコミがいないからひどいな!!まぁそれで成立するのは客との需給が成立してるんだけど!!


I seek / Daylight(初回限定盤1)(DVD付)

I seek / Daylight(初回限定盤1)(DVD付)

I seek / Daylight(初回限定盤2)(DVD付)

I seek / Daylight(初回限定盤2)(DVD付)

DaylightのMVについてはあんまり言うことはないんですが、I seekがめっちゃ良かった!面白かった!どうせガッツリ踊らないならこういうのいいな、すごいかっこいい。キッチンでつまみ食いしてる櫻葉のリアル感がたまんないっすね…めちゃくちゃモテそうな櫻葉。大人っぽいといえば大人っぽい、高収入ハイカースト男性の集まりに見えなくもないんだけどw だけどどこか非現実じみてるのはさすがのスーパーアイドル嵐さんなのかもしれない。生々しさがなくてモテだけがある奇跡のバランス。


コンサート行ったときの感想はここ、藤北の云々への感傷はここ
お誕生日会の様子が入るなら買うわ~と言いつつずるずるときてしまい5月に入ってから買いました。装丁がめっちゃかっこよくてびっくりした!ブルーレイとはいえ通常でこの装丁すごいね、カッコイイ。中身は特典含めてフェアリー以外はだいたい見たかな。本編は現場で見てるし見たうえで特定箇所だけやたら面白かったのはわかっているので、そこ以外はサラっと流して見るかな~くらいのつもりでいたら「Brand New World」の歌い出しでアップになった北山の、客席全員俺の女みたいなドヤ顔(伝われ)見た瞬間にああああもうちっくしょう!やだ!好き!!ってなったからこまった。おかしい。不本意。不本意だけど衝動的に思ったものが正解なんだよね知ってる…なんっだろうな、たぶん私は客席から飛んでくる熱量を食らって魂を燃やしてるような人が好きなんだとは思う。北山の場合は主にトーク面で出てくる計算高さとか狡猾さは嫌いだし今回のMC集見てますます嫌いになったけどw*1パフォーマンスのときの、会場のボルテージに連動するようにして剥き出しになって、腹の底からギラっと光るみたいなあの人の暑苦しいナルシシズムはすごく好きです。そのナルシシズムがまたタイプの違う…北山が火属性だとしたら、水属性か風属性みたいな藤ヶ谷のナルシシズムと遠慮無くぶつかるから藤北は面白いんだろなぁって。んでまたそういうぶつかり合いと、古参のおたくのやらかいとこをせっついてくるような感傷が平気で両立してるから…もちろん「証」と「FIRE!!!」の話だよ!もうね、ずっとマルチアングル見てたからね!パフォーマンス内容の話は当時言ったことと重複するから割愛しますけど、とにかく映像としてはペア曲で2SHOTアングルがあるのが大正解すぎる。特に踊ってるとこは本編DISKの編集よりマルチアングルの2SHOTアングルの方が見やすいし好きです。藤北に限らずニカ千も宮玉もだけど。藤北のはさ~センステの低い位置のカメラがずるいよね。あれめっちゃかっこいい。それぞれのソロアングルもどっちも興味深かったんだけど、うんまぁ、北山さぁ…「証」に関して現場でうわって思ってたのは落ちサビのとこなんですよ。歌詞はこちらでどうぞ。“一人で 悲しみに埋もれながら”からのところね。ここがね…ねぇこれこの人たち自分たちの話をしてるの???って思って混乱したし、そんなこと思ってた時点で(主に曲前のトークのせいで)大混乱してたわけだけど、映像ならもうちょっと落ち着いて見れるはずだったのにだから北山さぁ!あいつさぁ!ソロアングルでじ~っと表情を見てるとそれまでは割と淡々とした感じで歌ってたのにちょうどそのパートの終わり、ラストのサビに入る手前のところでふっと一段階表情を緩めるんだよ!なんなんだよ!それに意味があるのかどうかはわかんない、私あの人のことわかんないけど、意味があるんじゃないかと疑ってしまった段階でもう術中にハマってる気はするw もおおおお!「FIRE!!!」の方は基本ギラギラ全開でめっちゃ楽しいんだけど、改めてアップで見てると最後の腕組むところのサイズ感がすごい。精神的には対等なのに物理的なサイズ感のせいで北山の方がぶん回されてる感じになってるのほんとすごい。藤北こわい。
ほかはペア曲だと「Double Up」のマルチアングルも良かったね!ていうかこの手のマルチアングルを見るのが久々すぎてすっかり忘れていたけどそうだ、マルチアングルだとバックもめちゃくちゃよく映るんだよね…「Double Up」のバックほんとかっこいい。ニカ千もかっこいいけどバックのセンターがカウアンとシャルフだから雰囲気からそれっぽいしw もちろんダンスもかっこよくて眼福です。あとこれ見て私やっぱニカのダンス好きだなって。中学生の頃から好きだよニカのダンス。だからほんとさぁ~ニカにはちゃんとアイドルとしてのプライドの軸足を“ダンス”に置いといて欲しいんだけど…って外野も外野の私が言っていいことなのかよくわからんけど!もう!!千ちゃんなんかはその辺はしっかりしてるからエラいよね。「BE LOVED」は全体的に玉森さんの表情がかわいいので玉森アングルがめっちゃ楽しいw なんかでもMCとか見ててもそうだったんだけど、玉森さんって基本子供の頃から表情のバリエーションが変わんなくて超かわいい人ね!って思った次の瞬間あのごつごつしたアクセサリーが目に入ると我に返るんで非常に微妙な心境だよね。別にいいんだけどね!ごめんね!つーか「BE LOVED」はマルチアングルだと暗転後のオチが入ってないからちょっとひどいね!だいたいこれ改めて映像で見ても記憶よりだいぶひどい、思ってたよりガチな結婚式だな!?って改めてびっくりしてたのに!オチまで入れなきゃ冗談にもならん!別の意味で微妙な心境!あとこっちのバックはみんな乙やで!全員曲だと「FOLLOW」と「if」が良かったかな。「if」はマルチアングルの正しい使い方な気がするんだけど、バックショットとかあんまいらないんで正面定点で良いと思うんですよエイベさん。この曲は現場でも思ったけど白く発光してる玉森さんのビジュアルがいい。あとああいう手振りだとニカの指のキレイさが映えるなぁ~。「FOLLOW」はね、良かったんだけどね、まぁ私基本キスマイは北山だしあと順番的にも北山から見るんだけど、そうすると北山が暑苦しすぎて他の人がすげぇあっさり見えて物足りないという…w まぁこれ他の曲も言えるんだけど。「Hair」とかあいつひとりだけ暑苦しすぎだろ。「Hair」はあの振り付けが好きなので現場で見たときそれで結構テンション上がってたけど、マルチアングルの映像で個別にじっくり見てくとだいぶヌルい踊り方してるのもいて微妙すぎるわ。照明も暗いしなぜこれがマルチアングルなのか。だいたい「FOLLOW」だってマルチアングル=腹チラアングルだと思ってたのにちゃんと腹チラしてるの数人しかいなくない!?なんなの?!その点がっつり狙い済まして胸までめくる北山はさすがだよほんっと暑苦しい!!千賀先生ももちろんさすがです!!「Eternal Mind」は横尾さんの最後のとこがカッコよすぎて変な笑い出た。マジでビジュアルはほんとうにすごい…。しかしマルチアングルは全体的に宮田アングルだけ引きが多くない?なんだろう立ち位置が悪いの?
Disk3の特典はとりあえずお誕生日会のは改めて見ると段取り外れて混乱してる北山ちょっとひどいし他のメンバーの段取りの悪さもマジでどうかと思うし、なんかあれ見てたらどんだけ私が嫌いでも北山以外にMC回せるやついないんだなあのグループ、みたいな気持ちにはなるんだけどw なるけど、ケーキ運んでくるときにほっぺたテカテカさせて超嬉しそうな藤ヶ谷見ちゃうとね、うん、もう藤ヶ谷が嬉しいならなんでもいいよ…って感じですハイ…。MC集は前述の通りほんと北山のMC嫌いだし腹立つんで後半の3人MCが本番みたいなとこある。あそこでツアー後半になるにつれどんどん遊ぶようになってるガヤたまはとってもかわいいし、東京ラストの北山をお兄ちゃん呼びするくだりは突っ伏した。ちょろい。あと名古屋の3人MCでお誕生日関連も完結した感じで良かったですありがとうございました(合掌)


セクゾンに関しては正直カラアイだけじゃもろもろ信用しきれてなくてw 多少様子見してたとこもあったけど、各種プロモーションで見た「24-7」が良くて気に入ったのでアルバム自体は発売翌週くらいには買ってはいて、でも聴き始めたのは4月入ってからだったかな。なんかほんとどうでもいい個人的なやつだけど直前に仮面ライダーキバ見てたせいで「無邪気な時間は過ぎやすく」が渡と深央ちゃんに聞こえてきてもんどり打ってたけどw そういうの抜きにしてもあの曲めっちゃ好き。ていうか多分バラードのときのふまけんの声が好きなんだよね私。だからサビのハモり方とかたまらんです。あとこれは怒られるの覚悟で言うけど、カラアイもそうなんだけど2番Aメロの勝利の童貞力高すぎ説はこっそり提唱して行きたい。ほんとごめんw ただなぜかふまけんはふたりになると聞き分けつかなくなってびっくりした。「Electric Shock」の話ね!今までそんなことなかったんだけどあの曲ずっと聞いてると声が混ざりすぎてて聞き分けつかなくなってきて、ふまけんとは…ってなってしまう…まぁ音の加工の問題もあるだろうけどさぁ。 あと「誰にも解けないミステリー」ははやく勝利主演の金田一の主題歌にしましょう。「Easy come!Easy go!Eazy love!」はもう最初に聞いた瞬間からとんちき!最高!三浦先生~!!って思ったらやっぱり三浦徳子先生でしたよね最高。ほんっと三浦先生のキラキラとんちきとセクゾンちゃんの相性が良すぎる。でも「24-7」みたいなストレートなかっこよさもきっちりハマるっていうか、しっかり歌えるからな。個人的にもうひとつひっそり提唱しているのはバレーデビュー組はV6以外は「ダンスグループ」と「歌グループ」が交互に来る法則があると思っていて、嵐がダンス・にゅーすは歌・じゃんぷはダンス、んでセクゾンちゃんは歌グループなんだよ。頭抜けて上手い子がいるわけじゃないけど平均年齢考えると声が大人っぽくて表現力が高いしまだ伸びしろもあるし。いろんなタイプの曲があると聞いてて楽しいよ。あとなんか知らないけどみんな割と英語の発音が上手いのも面白いけどw
DVDはぶっちゃけコンサート前ずっと私が特撮シフトだったのでw 「24-7」のPVをサラっと見たくらいだったんですけどコンサート行ったらわかりやすくセクゾンちゃんかわいい期間に入ってちゃんと見たよね。そんでまぁずっとちょこちょこリピートしますよね…w 「24-7」のあのひたすらに顔面力の高い映像すごい。めっちゃ楽しい。ほんと全員ビジュアルのレベルが高くてDVD画質でも超解像度高い。密度が高い。なにより菊池くんの!銀髪が!超正解だと思います!!今もなかなか良いっつーかわかりやすくビジュアルコンディション上げてきてんなと思ってたらドラマが発表されてふーまちゃんはわかりやすいなぁって笑ってしまったけどw でもビジュアルが良いというのは素晴らしいよほんと。いろいろもったいないからダンスバージョンと顔をフィーチャーしたバージョン作って欲しいよあのMV!もしくはアングル選択Ver.を!だってメイキングでチラチラ見えるオフショットっつーかアザーカットがどれももれなく美しいんだもん!だいたいダンスシーンすらあのセットだからな。ビジュアルをフィーチャーするためのあの鏡張りセット。いやー最高かよ。つかメイキングでケンティがいろいろ喋ってたのが非常に面白かったというかこの前コンサートの感想で私が書き散らしたセクゾンのダンスの話の裏付けっぽかったなぁ。「表現力が求められてる」って点と「それぞれの方向にはうまくなってるけど、ユニゾンではすごい揃うってわけじゃない」って話。まぁこういうのはね、揃える気がない、自己主張したいだけの言い訳として使われるとだいたい怒るんですけど私w セクゾンちゃんの場合は“今は”そういう段階ではないのはわかるし、悪目立ちするような個の主張をする子や手を抜いている子はいないので適切な現状認識であると思いますよ。しかしケンティはこういうグループへの認識はしっかりしているのになぜこう…自分の表現は全部演技仕事に引っ張られるのか…w だってさーMVにしろジャケット撮影にしろ、黒王子に引っ張られすぎてソロカットの表情のバリエーションが明らかに他の子より少ない。ほんともったいない。いや一応笑ったりとかしてるんだけどなんかこうちょっと感情の起伏を抑えこんでる感じが出ちゃってるから*2…と思ったらジャケットの集合カットかな。マリちゃんに肩に手を置かれてるのとか、全員で密集してるのとか、メンバーとの物理的な接触があると明らかに表情が緩んでてもおおおお。これ思い出した。
子育てお疲れさま!!…じゃなくて。逆転現象が起きている…!
あと壮絶Sexy寺修行*3は企画も全体のノリもめっちゃSexy Zone Channelだよ!なんかやたら懐かしかった…まだ1年くらいしか経ってないのにねぇ。内容はいろいろひどかったけどそれも含めてセクチャンっぽいw ほんとクソガキの集まり。しかし最後の勝利の煩悩が…アレでだいぶ持って行かれた感あるわ…メンバーも言ってたけどかなり衝撃的だよなぁw いやわかるけど、言いたいことはわかるしそう思っちゃうのもなんとなくわかるけどw それでもやっぱり、勝利もそんなこと考えることあるんだ…っていう衝撃w


勝利の日まで(通常盤)

勝利の日まで(通常盤)

表題曲はコンサートで初めて聞いたたぶん。なかなかパンチが効いてて好きだよ!あと同じくコンサートでやってた「Perfect Potion」も良いよね。Cメロのマリちゃんと聡ちゃんのパートめっちゃ好き。松島聡さんの“選び放題のアラカルト”ってちょっと震えたもんね現場で…聡ちゃんとか言えないからあれ。松島聡さん。フルネーム。あとこれ全体的に音っつーかメロと構成がライダー挿入歌っぽいんですよw ライダーだと編曲はもうちょい重たくなるかなとは思うけど。しかし曲として特記しておくべきは「Miss Mysterious」!!です!!「レディ・スパイシー」に続く堂島孝平氏によるセクゾン曲!しかも編曲が船山基紀先生とかもう。もう。冗談じゃなく最初に聞いたとき背中がゾゾゾってなるくらい興奮して発狂しそうになってたし、編曲が素晴らしすぎてボーカルが耳を滑ったんで…ごめんねいろいろ…でもボーカル自体も「レディ・スパイシー」の時よりかなり技術的に追いついてきてはいると思うよ。「レディ・スパイシー」は完全に曲にひっぱり回されてたからな。それでも曲が最高だけどさ。ほんと「レディ・スパイシー」と「Miss Mysterious」あわせてコンサートで見たい。“ミステリアス!”って見せ場も用意されてるじゃん?はやくやろう。次やろう。マジで。
MVとそのメイキングはもうひたすら勝利がかわいい。勝利がかわいいだけの映像。ウソみんなかわいいけど。でもほんっと、ほんっと勝利がかわいい…私の中の勝利かわいいよおじさんがずっと歓喜の雄叫びを上げて走り回っている…2番のあのボディマウントカメラ?とかなんだよアレ!あのカメラって勝利をかわいく撮るためだけに発明されたカメラなんじゃないの!?ハァ!?(キレ)ぶっちゃけこれコンサート後の余韻というか勢いで思わず買っちゃったんで何やってんだろ私ってちょっと思ってたんだけど、勝利のあの笑顔のためならなんの後悔もない。金なら出す。私の中のおじさんが出す。いやどっちにしろ私の懐だけど。気持ちの問題である。ジャケットのメイキングはマリちゃんはスーパーモデルと少年の間を自在に使い分けるしふーまちゃんは数ミリのアンニュイさを含ませた女子中学生のリア恋対象って感じだし聡ちゃんはみんなの太陽兼ケンティの腕置き場だしみんなかわいい。こっちだとケンティもだいぶ調子取り戻してるしね。そして勝利がかわいい。ひたすらかわいい。おじさん歓喜

*1:パフォーマンスでもたまに出る、っていうか今回はなかったけどデビューしてからのソロでのあれこれはそこだと思う、しかも計算高いわりに計算が浅い

*2:ただこれに関しては役の問題だけじゃなくて健人くん個人の中のもろもろの葛藤があるのかなぁと思ってはいる最近…たぶん大人になりたいんだよね、あの子

*3:これだけ書くとマジなんのこっちゃすぎる字面…